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MovableType Archive

サイトのドメインを「sideb.jp」へ変更しました。

当サイトのドメインを、theworldismine.jpからsideb.jpに変更しました。

# いかんせんURLが長過ぎたので・・・ (-_-;
# で、いきおいでやった。
# 反省はしてない。

ちなみにドメイン名の由来は、90年代にNHKで放送されていた伝説的(?)番組、
「土曜ソリトン SIDE-B」
から拝借。

また検索サイトとにらめっこしつつ、こつこつ更新し直しです・・・orz

「dp.SyntaxHighlighter」を導入!

「dp.SyntaxHighlighter」を導入してみました!
JavaScript と CSS で構成されているパッケージで、ウェブページに各種のソースコードを綺麗に表示することができます。

ソースコードをブログで公開する場合、文字列そのままだととても見づらい訳ですが、「dp.SyntaxHighlighter」を使うことで、まるでIDEや高機能テキストエディタのように、綺麗にソースコードを表示することができます。

うちみたいなブログには大助かりですね(w

いろいろと調整は必要ですが、こんな感じに表示されます。

CSSの場合

/* トップページのbody */
body#top {
background-color: #f0f0f0;
margin: 10px;
}
/* トップページのmain領域 */
body#top div#main {
margin: 30px auto;
border: 1px solid #bfbfbf;
}

HTML、XHTML、XMLの場合

<!-- end div#header -->
<div id="header">
<p class="siteName"><a href="http://tech2web.theworldismine.jp/">tech2web</a></p>
<p class="description">Html. CSS. PHP. MovableType... and more !!</p>
</div>
<!-- end div#header -->

SQLの場合

-- サンプル(何かをSELECTするSQL)
SELECT
USER_ID
NAME,
MAIL_ADDRESS
FROM USER_INFO_TABLE
WHERE USER_ID LIKE '%ghostrider%';

MovableType の「更新ping」を設定!

このブログは Movable Type を使用しています。
でも正直、まだよく判ってない部分もあったり、なかったり(汗

小粋空間: Movable Type を始める前に設定しておきたい 10 の項目

なるほどー。

とりあえず「更新ping」について対応してみました。

↓デフォルトにこれらを追加。

  • http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
  • http://rpc.reader.livedoor.com/ping
  • http://ping.rss.drecom.jp/
  • http://ping.ask.jp/xmlrpc.m
  • http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=(RSSのURL)
  • http://ping.fc2.com
  • http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
  • http://ping.namaan.net/rpc/
  • http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
  • http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
  • http://blogstyle.jp/xmlrpc/
  • http://www.blogoole.com/ping/
  • http://www.blogoon.net/ping/
  • http://blog-search.net/up.php
  • http://ping.bloggers.jp/rpc/

MovableType環境をコピーしてみる。[さくらインターネット]→[XAMPP@WindowsXP]

さくらインターネットにMovabletypeをインストールして使用しております。
しかしテンプレートの編集方法などがイマイチ判らず、ローカルにテスト環境を作って色々試してみたいなと思った所存。

まずは、
(1)さくらインターネット(以下、www)のファイルをすべてローカルにDL。

(2)パスやDB接続を定義している設定ファイルを修正。
  対象ファイル: [movabletypeのルート]/mt-config.cgi

そして、
(3)ローカル(Windows)のXAMPP上でもcgiが動くように、Perlアドオンを用意。
  ※その辺は コチラ を参考にしました。

あとは、
(4)XAMPP側にDBを丸ごと移行。

なのですが・・・。

さくらインターネットには「phpMyAdmin」が用意されています。
XAMPPにも「phpMyAdmin」があるので、手順としては以下のようになります。

1)さくらインターネット(以下、www側)のphpMyAdminで、Databaseの「エクスポート」でSQLテキストをローカルに保存。
2)XAMPP側のphpMyAdminで、SQLテキストからDatabaseの「インポート」。

しかし実際にインポートしてみると、Movabletypeの管理画面で記事が文字化けー。

phpMyAdminではエクスポート・インポート時のエンコーディングを指定できるのですが(設定なし/ECU/SJIS)、どう合わせても駄目。

んー。

とりあえず、エクスポートしたSQLテキストをサクラエディタで開いてみる。
サクラエディタのエンコードを変えながら開いてみると・・・。

「SJISでエクスポートしたファイル」を、「UTF-8」で開くと日本語記事も文字化けしていない事に気づく。

早速、SJISでエクスポートしたファイルを、XAMPP側で「UTF-8」としてインポートしてみると、Movabletypeの管理画面で日本語記事が読めた・・・。

試しに再構築しても問題なし。

全く理由が判りません。。。

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