<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>tech2web へのコメント</title>
	<atom:link href="http://tech2web.sideb.jp/comments/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://tech2web.sideb.jp</link>
	<description>ウェブに関する面白いこと書きます！（嘘）　xhtml, css, javascript などのウェブ標準技術に関するブログです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 19 Jun 2007 16:46:27 +0900</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.8.5</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>ghostrider115 より Apache2.0でポート毎にサイト環境を作る方法（※要するに仮想環境） へのコメント</title>
		<link>http://tech2web.sideb.jp/archives/2007/06/15-063801.html/comment-page-1#comment-5</link>
		<dc:creator>ghostrider115</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 16:46:27 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://sideb.jp/wordpress/?p=14#comment-5</guid>
		<description>＞コメント投稿者さま
コメントありがとうございます！
せっかくですので、技術のコトだけでも公開コメントで書いて頂けないでしょうか？
ぜひご検討お願いします！
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>＞コメント投稿者さま<br />
							コメントありがとうございます！<br />
							せっかくですので、技術のコトだけでも公開コメントで書いて頂けないでしょうか？<br />
							ぜひご検討お願いします！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>NWのI・Hです より Apache2.0でポート毎にサイト環境を作る方法（※要するに仮想環境） へのコメント</title>
		<link>http://tech2web.sideb.jp/archives/2007/06/15-063801.html/comment-page-1#comment-4</link>
		<dc:creator>NWのI・Hです</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 14:55:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://sideb.jp/wordpress/?p=14#comment-4</guid>
		<description>お疲れ様です。
TrenteWorldでウロウロしていたら、Kさんのブログに辿り着きました。
初対面であまり話しない悪い性格ですが、興味のある分野に入り込むと話が止まらない。
というわけで、Kさんの質問に答えさせてください。
------------------------------------
どこまで増やして大丈夫かは
マシンパワーに依存するのかな。。。？
------------------------------------
これはマシンのパワーではありません。
そもそもTCP/IPの世界です。
基本的に80のポートはHTTPのプロトコルで使用するのですが、
あくまでこのポートはクライアントとサーバが対話できる出入り口です。
つまり、出入り口は空いているポート番号に設定すれば問題なく会話が出来ます。
WEBサーバで使用する、APACHEのバーチャルホストやWEBLOGICのドメインなど、
1台に数多くのWEBサーバの構築が可能に出来る魅力的な機能です。
ちなみに、バーチャルホストは台数の制限はないから、
理論上は何台分の役割をさせても構わない。
それで「マシンパワー」がどこに登場するかというと、
例えば、1台のサーバ(IPアドレスは一つ)に100台分のバーチャルホストを作成した場合、
問題なく運用することが出来ますが、サーバ(マシン)はクラインの要求は
どのぐらいのスピードで返せるのかマシンのパワーによります。
つまり、そこまでのプロセスが起動しているので、CPUやメモリの増築すれば済む話です。

でも、Kさんの設定だと、それぞれのページを表示したい場合、IE上で
「www.アドレス1.com」と「www.アドレス2.com:81」を入力しないと見れないですね。
クライアント側は毎回「:81」を入力しないといけないから面倒ですね。
ただ、「www.アドレス1.com」と「www.アドレス2.com」を入力すればページが表示させる
方法があります。
それはNICの追加です。

さて、なぜNICの追加すれば見れるのか？会った時に話しましょう。

以上、よろしくお願いいたします。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>お疲れ様です。<br />
							TrenteWorldでウロウロしていたら、Kさんのブログに辿り着きました。<br />
							初対面であまり話しない悪い性格ですが、興味のある分野に入り込むと話が止まらない。<br />
							というわけで、Kさんの質問に答えさせてください。<br />
							&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
							どこまで増やして大丈夫かは<br />
							マシンパワーに依存するのかな。。。？<br />
							&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
							これはマシンのパワーではありません。<br />
							そもそもTCP/IPの世界です。<br />
							基本的に80のポートはHTTPのプロトコルで使用するのですが、<br />
							あくまでこのポートはクライアントとサーバが対話できる出入り口です。<br />
							つまり、出入り口は空いているポート番号に設定すれば問題なく会話が出来ます。<br />
							WEBサーバで使用する、APACHEのバーチャルホストやWEBLOGICのドメインなど、<br />
							1台に数多くのWEBサーバの構築が可能に出来る魅力的な機能です。<br />
							ちなみに、バーチャルホストは台数の制限はないから、<br />
							理論上は何台分の役割をさせても構わない。<br />
							それで「マシンパワー」がどこに登場するかというと、<br />
							例えば、1台のサーバ(IPアドレスは一つ)に100台分のバーチャルホストを作成した場合、<br />
							問題なく運用することが出来ますが、サーバ(マシン)はクラインの要求は<br />
							どのぐらいのスピードで返せるのかマシンのパワーによります。<br />
							つまり、そこまでのプロセスが起動しているので、CPUやメモリの増築すれば済む話です。</p>
							<p>でも、Kさんの設定だと、それぞれのページを表示したい場合、IE上で<br />
							「www.アドレス1.com」と「www.アドレス2.com:81」を入力しないと見れないですね。<br />
							クライアント側は毎回「:81」を入力しないといけないから面倒ですね。<br />
							ただ、「www.アドレス1.com」と「www.アドレス2.com」を入力すればページが表示させる<br />
							方法があります。<br />
							それはNICの追加です。</p>
							<p>さて、なぜNICの追加すれば見れるのか？会った時に話しましょう。</p>
							<p>以上、よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
